沿革フジカ濾水機株式会社 HOME > 沿革

会社沿革

昭和34年 株式会社フジカ(旧社名 富士文化工業株式会社)内に於いて主の石油ストーブ製造の他に、水処理部門を開設。
プール用循環ろ過装置、浴場用用循環ろ過装置及び一般・専用水道ろ過装置を主体として製造販売業務を開始。
昭和49年 12月 株式会社フジカ水処理部門を別途法人化。
東京都豊島区南大塚3丁目に於いてフジカ濾水機株式会社として独立。
資本金250万円。
代表取締役 蓬田 孝
昭和50年 9月 豊島区東池袋5丁目に本社移転。
昭和55年 9月 埼玉県川口市青木に工場開設。
平成5年 資本金1000万円に増資。
平成6年 9月 埼玉県川口市元郷2丁目に自社工場開設。  
平成8年 全自動珪藻土PF-A型 販売開始。
平成14年 エコアップ事業所東京宣言登録。 T種 登録番号 02TC00018(1)  
平成16年 蓬田 成男が代表取締役社長に就任。  
平成19年 自動滅菌装置 Ca S シリーズ 販売開始。
油水分離吸着塔装置 販売開始
平成20年 チームマイナス6%参加
 
平成23年 ISO認証取得
平成24年

高度処理装置の組立て方法及び高度処理装置 特許取得

(特許登録 特許第5066330号)

プール用珪藻土式ろ過装置PF型がKAWAGUCHI i-monoブランド認定

平成26年

埼玉県 彩の国工場に認定

川口市 技能振興推進モデル事業所に認定

『川口市ものづくりインデックス 世界に誇る124』に掲載

平成27年

小型ろ過装置(移動キャスター付)発売開始

 
平成28年

『川口市産品カタログ2016』掲載

 
平成29年

新抗菌剤(AG−BOM)発売開始